自己紹介

防災アプリ「防災INSIGHT」開発者(防災アプリ賞、UDC協議会銀賞受賞)✨普段は事務仕事、ライフワークにてアプリ開発の「二刀流」で生活✨ 日々、自己研鑽に取り組み、プログラミングを通して、学ぶこと・生きること・社会に還元することを考える人✨よろしくお願いします✨

「二刀流」という生き方

普段は事務仕事をする傍ら、ライフワークにて防災アプリ開発するという「二刀流」で暮らしています。一見大変にみえるかもしれませんが、本業とプライベートでのスイッチの切り替えが入り、僕にとって心地よい毎日を送っています。日本の防災力向上に努めるため、災害シミュレーションや執筆活動も行っていこうと思っています!

防災アプリ開発者

防災アプリ「防災INSIGHT」を開発しています。2017年6月に公開して以降、平成29年防災アプリ賞を受賞し、定期的にバージョンアップを繰り返し、進化を続けています。

災害シミュレーション

「災害を可視化することで、得られる教訓を学んだり、次の防災に活かすことはできないか?」との思いから、シミュレーションに挑戦しています。Youtubeにてシミュレーション動画を配信しています。

執筆活動

「世の中に対し自分が思うことを発信していこう!」との思いから、Noteにて執筆活動をしています。防災のこと、社会について思うこと、プログラム開発の苦悩など、様々な角度から執筆しています。

開発したアプリ

防災INSIGHT

僕が開発した中でのメインアプリは、この防災INSIGHTです。学習機能から避難場所、気象情報、ハザードマップまで、防災に関する情報を全て詰め込みました。多くの方々にご利用頂けるよう、普及活動に努めていきます。

今、ここにいるよ。

アプリ開発をしていく上で、一番初めに作ったアプリです。東日本大震災の経験から、家族、友人との安否確認に役立つツールを作れないか?という発想から開発しました。

COVID-19 感染症動態

2020年、新型コロナウイルスの感染が世界中に広がっています。刻一刻と変わるウイルスの感染状況に対し、感染者数などの絶対数だけではなく、感染の流れを「動態」という形で、ウイルスの特徴などを探れないかと思い、開発しました。

熱中症動態

最近の日本の夏は本当に暑いです。熱中症で亡くなられる方もみえて、熱中症対策に本気で取り組む必要があります。このアプリは、環境省が公開している熱中症の危険度を示す「暑さ指数」を可視化することが目的で開発しました。

オープンデータ

国、地方公共団体及び事業者が保有する官民データのうち、国民誰もがインターネット等を通じて容易に利用(加工、編集、再配布等)できるよう、公開されたデータのことをオープンデータといいます。僕が作ったオープンデータはLinkDataに載せてありますので、ご覧ください。

経歴・実績

防災に関する考察

防災に関する考察をまとめた記事を掲載しています。

防災ツイート拡散の探求

防災ツイートで拡散されていくには、どうしたら良いのか?探求していきます。

可視化への挑戦

災害をシミュレーションで可視化させて、何を学べるのか?次の防災に活かすために、挑戦していきます。

防災×クラウド×ITを考える

進化するIT、どのように防災に活かせるのか?考察していきます。

お問い合わせ

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